
下痢や腹痛が長引く、よく吐く、血便が出る、便秘が続くなどの症状を認める場合は、小児消化器の専門外来を受診することが大切です。
当専門外来では、過敏性腸症候群、炎症性腸疾患、消化管アレルギー、消化性潰瘍、膵炎、胃食道逆流症、大腸ポリープ、慢性機能性便秘症などの診断および治療を的確に行っています。
当専門外来では、過敏性腸症候群、炎症性腸疾患、消化管アレルギー、消化性潰瘍、膵炎、胃食道逆流症、大腸ポリープ、慢性機能性便秘症などの診断および治療を的確に行っています。
病院名
東部地域病院
役職
院長
学歴
順天堂大学大学院 修了
専門分野
小児科疾患全般、小児栄養消化器疾患、脂質エイコサノイド代謝
資格等
- 日本小児科学会 専門医指導医
- 日本消化管学会 専門医指導医
- 日本炎症性腸疾患学会 IBD専門医指導医
- 日本ヘリコバクター学会 H. pylori感染症認定医
- 日本小児栄養消化器肝臓学会 認定医
出演・掲載情報
- 監修・著「 成長期から思春期のクローン病潰瘍性大腸炎 まんぷくごはん」女子栄養大学出版部(2023年)
- 監修(絵本)「からだたんけんれっしゃ. からだたんけんれっしゃ」交通新聞社(2023年)
- 「腸戦者に訊く!Vol.6 赤ちゃんの健康を守るビフィズス菌(広告特集).」 朝日新聞(2022年)
- 「母乳を飲んで、赤ちゃんの腸内環境は良くなる」.朝日新聞Reライフnet.(2022年)
- 「ビフィズス菌が赤ちゃんの健康を支える」朝日新聞Reライフnet.(2022年)
- 「母乳が赤ちゃんのビフィズス菌を増やす」 母乳の不思議編. 朝日新聞Reライフnet.(2022年)
- 「体や心の発達にも影響 成人とは別の難しさ 小児の炎症性腸疾患」千葉日報(2022年)
- 「原因不明の子どもの急性肝炎「もしや」と思い、受診を考えるポイントは?」yomiDr. (2022年)
- 「Part2 難病治療の最新 小児医療」文春ムック スーパードクターに教わる最新治療2021-2022.(2021年)
- 「【広告特集】Pick-up小児医療センター」病院の実力2021総合編.(2021年)
- 「トピックスQ&A 小児慢性便秘症の診断と治療について、注意すべきポイントを教えてください」コロノエキスパート (2020年)
- 「座談会:小児領域特有の免疫に関わる消化管疾患とはどのようなものか?」消化器病学サイエンス(2020年)
- 「Art in Hospital 順天堂医院小児医療センター各科横断シームレスな小児医療を目指す」集中(2020年)
- 「<連載> 大腸最前線 小さく生まれた赤ちゃんの命の支え ビフィズス菌の直接投与で」朝日新聞Reライフnet.(2020年)
- 「<連載> 大腸最前線 ビフィズス菌優位の腸内環境で、感染症から命を守る」朝日新聞Reライフnet.(2020年)
- 「わたしのまちの教育委員」文京区教育だより「きあら」(2020年)
- 「どうしました『膵炎で成長期に食事制限』」朝日新聞(2020年)
最終更新日:令和8年6月3日


